ヒロ

資産を貯める力

【資産防衛】プルデンシャル生命”また”の不適切金銭受領に学ぶ——対面営業から自分の資産を守る方法【2026年8月】

2026年8月24日、プルデンシャル生命で自粛期間中にも新たな不適切金銭受領の疑いが発覚(報道)。1991〜2025年・107人・約31億円問題の経緯と、歩合営業の構造リスクを整理。私たちが対面営業から身を守る方法——投資はネット証券、保険は確率低・損失大だけ——を解説します。
資産を貯める力

個人向け国債とは?「金利上昇に強い・元本割れなし」を初心者向けにやさしく解説【2026年】

「金利上昇に強い・元本割れなし」で注目の個人向け国債を初心者向けに解説。3つのタイプ(変動10年・固定5年・固定3年)、2026年8月の金利水準、なぜ変動10年が金利上昇に強いのか、「元本割れなし」の条件(1年は換金不可・中途換金の利子差引き)、そして私がやるかどうかまで。
投資で増やす力

【速報】子ども名義の定期預金に「年21.3%」上乗せ!SBI新生銀行の狙いは”こどもNISA”の顧客獲得

SBI新生銀行が17歳以下の子ども名義の定期預金に「年21.3%分」を上乗せ(1か月もの・上限60万円・SBI証券連携が条件)。ただし年利換算表示で、実際の受取は税引後 約8,370円。狙いは2027年開始の「こどもNISA」の顧客獲得です。数字のからくりと注意点を速報で。
資産を貯める力

【2026年】家賃の値上げは拒否できる?インフレ時代の借地借家法と、定期借家・普通借家の違い

インフレで家賃が上昇(2026年3月、全国13エリア全てで前年比プラス)。でも値上げを通知されただけでは家賃は上がりません。借地借家法32条の「相当と認める額」、借主保護の手厚さ、普通借家と定期借家の決定的な違い、対応5ステップを整理します。
資産を貯める力

車は買う?買わない?——わが家が選んだ「三井のカーシェアーズ」という選択肢【実体験】

車は買う?買わない?わが家は「三井のカーシェアーズ」を選択。料金体系(10分150円〜・ガソリン代込み)、給油・洗車でつくクーポン、車種・ステーションの豊富さと休日の使い勝手、そしてシエンタを所有した場合の維持費(年約38万円)を実体験で比較します。
投資で増やす力

政策金利「最終2.5%」も?利上げのメリット・デメリットと、いま家計でおさえるべきこと【2026年8月】

政策金利2.5%は本当?いまは約1.0%で、2.5%は一部が見込む最終到達シナリオ(1.5%止まり予想もあり不確実)。利上げのメリット(預金金利↑・円安是正)とデメリット(住宅ローン変動金利↑・株価の逆風)、家計で今おさえるべき4つのことを整理します。
投資で増やす力

【2026年データ】20〜30代、月いくら投資できれば”上位”?貯蓄事情と、続けた20年後のシミュレーション

20〜30代の貯蓄・投資のリアルをデータで確認。貯蓄ゼロ世帯は2〜4割、投資しているのは約4人に1人。毎月3万円を投資できていれば同世代の上位1割程度(目安)。月1万〜5万を20年続けた将来シミュレーションも。
投資で増やす力

【データ】年末までは”仕込み時”?8月〜12月末のS&P500・オルカンの傾向と、今やるべきこと【2026年】

「年末までは仕込み時」は本当か。S&P500の季節性(9月最弱→10〜12月の年末高)と、過去5年の8月末→12月末の騰落率(4勝1敗)をデータで検証。オルカンの傾向や、タイミングを狙わず淡々と続けるコツまで解説します。
資産を貯める力

【実体験】収入保障保険に”掛け捨て”で入った理由|子どもが生まれた31歳が選んだFWDのプラン【月2,354円】

「投資と保険は分ける派」の私が、子どもの誕生をきっかけにFWDの収入保障保険(掛け捨て)に加入。月2,354円で60歳まで毎月10万円のプラン内容、一括ではなく収入保障を選んだ理由、なぜ掛け捨てなのかを実体験で公開します。
投資で増やす力

【2026年】米金利はどうなる?9月FOMCは利上げも視野の”ライブ”会合|円安・株価・NISA積立への影響を図解

2026年8月時点、米金利は3.50〜3.75%で据え置き。FOMCでは3名が利上げを支持し、9月FOMCは利上げも視野の"ライブ"な会合に。円安・株価・NISA積立への影響を図解し、利下げでも利上げでも慌てない構え方を解説します。
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